トップページ    鶴居村の観光情報    鶴居村観光ガイド    タンチョウ撮影ポイント
"タンチョウ撮影ポイント"内で検索
検索
検索する文字を入力してください。
鶴居村 春夏秋冬
タンチョウと鶴居村
釧路湿原国立公園と鶴居村
鶴居村で楽しもう!!
産地食捜 鶴居村
自慢の宿のご紹介
タンチョウ撮影ポイント
鶴居村 観光10景
宿と温泉マップ
タンチョウ撮影ポイント 印刷用ページへ

121-017 鶴居村タンチョウ撮影ポイント 鶴居村に湧き出る温泉を利用したホテルから、地場の食材を活かした宿まで、村内すべての宿を網羅しています。
※指定場所以外での撮影は、タンチョウ保護の面から禁止されていますので立ち入らぬようお願いします。
1 鶴居・伊藤タンチョウ
サンクチュアリ

毎年12月から2月には200羽前後のタンチョウが集まる大給餌場。近くのネイチャーセンターでは暖かい館内から望遠鏡で観察をすることが出来ます。また、希望者にはレンジャーによる解説も可能です。(入館無料)

●給餌時間/1日1回午後2時頃です。
●ネイチャーセンター開館日/10月1日から3月31日(火・水曜日と12月26日から1月1日までは閉館)
121-017 鶴居伊藤タンチョウサンクチュアリ写真
2 菊池農場
最近、知られるようになってきた菊池農場。夕暮れ時、鶴居・伊藤タンチョウサンクチュアリから、タンチョウのねぐらへ帰るときに飛ぶルートのため、夕日をバックに撮影するカメラマンが多いです。

※私有地のため、ご利用の際は一言挨拶を。また、指定場所以外は立ち入り禁止となっていますので、マナーを守って、撮影してください。
121-017 菊池農場写真
3 音羽橋を眺める丘
知る人ぞ知る、隠れたポイント。冬期間は除雪していないことが多いため、歩いて行くしかないが、ここから見る音羽橋は、ねぐらと周囲の様子がよくわかるポイントです。特に真冬の早朝に行くと、タンチョウを撮影しようと全国から集まったカメラマンで賑わう様子が伺えます。
121-017 音羽橋を眺める丘写真
4 音羽橋
タンチョウのねぐらを唯一脅かすことなく観察、撮影できるポイント。季節によりタンチョウの数は変わりますが、真冬の川霧に浮かぶ姿は幻想的で、心が奪われそうになります。
121-017 音羽橋写真
5 鶴見台
11月から3月までが見頃の鶴見台。特に1月から2月にかけては180羽以上が集まる大給餌場と化します。給餌時間は朝と午後2時30分頃に行います。
121-017 鶴見台写真

MAPはこちら



タンチョウ撮影ポイントMAP
タンチョウ撮影ポイントのMAPです。

©2010 鶴居村役場. All rights reserved. 前へ   上へ